稲田正毅弁護士が執筆した判例解説「第三債務者が差押債務者に対する弁済後に差押債権者に対してした更なる弁済は、破産法162条1項の規定による否認権行使の対象とならない[最高裁判所第三小法廷平成29年12月19日判決]」が、TKCローライブラリー「新・判例解説Watch・倒産法No.48」に掲載されました。

  • 2018年08月 [書籍・論文]